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郷土資料館 令和2年度夏季季節展「戦争と平和展」

  • 執筆者の写真: 本谷
    本谷
  • 2020年8月14日
  • 読了時間: 1分

昭和の時代、世界が、そして日本が歩んだつらく苦しい「戦争」の記憶。

人々はなぜ戦いにかり立てられなければならなかったのか、戦争は我々に何をもたらしたのか…

第二次世界大戦が終戦をむかえたこの8月に、郷土資料館が所蔵する戦時中の資料を展示し、当時をふりかえるとともに、今わたしたちとともにある「平和」の尊さについて、見つめなおします。


北斗市ホームページより引用



■郷土資料館 令和2年度夏季季節展「戦争と平和展」

【展示内容】

・戦時中資料(軍装品…軍服・軍靴・軍刀・防寒装備・水筒・飯ごう・その他装備携行品、生活資料、教科書、雑誌、広告、チラシ、玩具、防空用品、陶製等の金属代用品ほか)

・戦時中の北斗市地域の写真

・解説パネル

【日 時】

令和2年8月11日(火)~令和2年8月24日(月) 午前9時~午後5時

【会 場】

北斗市郷土資料館 特別展示室(北斗市総合分庁舎2階)

【入場料】無料

【主 催】北斗市教育委員会

 
 
 

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